全国納豆鑑評会とは、全国から持ち寄られた納豆メーカー自慢の納豆から、納豆日本一を決めるものです。

審査員が、色・形・におい・糸引き・味などを評価し、5点満点の整数で出展納豆それぞれに点数をつけて審査が行なわれます。

東京での第1回から現在まで毎年1回開催され、一番最近では平成14年2月22日に、宮城県仙台市で第7回が行われました。

ここでは、第1回目からの鑑評会の受賞内容と、地域別の受賞内容を表にしています。